銀座みゆき通り美容外科は保証制度があり安心できる

小顔効果のある施術方法

笑顔の女の人

手軽なリフトアップ方法

顔のたるみを引き締めるリフトアップ術は美容外科や美容皮膚科で受けることができ、クリニックによって様々な施術方法があります。その中でも、たるんだ皮膚を切開し縫合して引き上げる手法や、皮下に糸を挿入して引き上げる手法が主流となっています。後者は所謂切らないフェイスリフトと呼ばれ、縫合の跡が残らないことで人気を集めています。この他にも、ヒアルロン酸やコラーゲン、ボトックスなどの注入物を入れることでたるみを目立たなくする手法もあり、切開縫合などのような大掛かりな手術を好まない人に選ばれています。ヒアルロン酸やコラーゲンは肌をふっくらさせる作用がありますが、ボトックスはまた違ったものです。さらにマイクロボトックスという施術法もあり、新たな手法として活用されています。

表情筋の緊張を和らげる

ボトックス注射はボツリヌス菌から抽出されるたんぱく質の一種で、筋肉に注入することで緊張を和らげる効果があります。発達したエラの筋肉をボリュームダウンすることができ、小顔効果を得られます。また、表情筋の収縮によるシワを改善する効果もあります。一方で、マイクロボトックスは表情筋ではなく、皮膚の浅い部分に注射する手法です。表面のみに働きかることで、自然な表情を保ちつつ引き締め効果を得ることができます。更に、皮脂腺や汗腺を抑制し毛穴を引き締めることで、ニキビの改善にも効果を発揮します。マイクロボトックスの持続効果は約半年程度であり、継続的に注入する必要があります。アレルギーや副作用の心配は低いため、継続的に注入しても比較的安全と言われています。しかし、医師の熟練度によっては軽く内出血を起こすこともあるようです。マイクロボトックスは新しい技術ですので、熟練の医師を選ぶことでより安全に施術を受けることができます。